ボランティアセンター

子育て支援事業「マリンバミニコンサート」を開催いたします

     桑折町在住の未就学児親子を対象に、マリンバミニコンサートを開催いたします。

  ミニコンサートチラシ ⇀

  参加は無料です。参加申し込みが必要になります。(申込受付開始日は10月27日(水)~です。)


有償ボランティア『有償助け合いセンター』

有償ボランティア『有償助け合いセンター』を運営しております。

有償ボランティアを利用したい方、有償ボランティアの活動をしたい方どちらの方も募集しております。

有償ボランティアについて詳しくは、→     

災害ボランティアセンター   

 災害ボランティアセンターは、大規模な災害が発生した際に、被害状況を確認し、被災者の困りごとに対し、桑折町から要請を受け、桑折町社協が災害ボランティアセンターを立ち上げ、運営を行います。

 ボランティアの力を借りて、被災者の生活の復旧・復興に向けた福祉救援

活動を円滑に行います。

 また、被災地及び被災者の生活再建を支援することを最大の目的とし、

かつボランティア活動を支援することを目的として運営します。

 「桑折町災害ボランティアセンター」は、2011年3月東日本大震災及び直近

では、2021年2月の福島県沖地震の際に立ち上げ、運営いたしました。   

 ◎2021年2月福島沖地震の際は、災害ボランティア愛知人の皆さんの支援を受け、活動いたしました。  

令和3年3月31日、災害ボランティアセンター活動報告       

みなさまのご協力をいただき、災害ボランティアセンターは閉鎖いたしました。ご協力ありがとうございました。

災害ボランティアセンター 活動状況   3/9付

中学生が高齢者宅の倒れた家具を起こす作業及び専門ボランティア

「愛知人」の方の指示を受けながら、土のうを作る作業を行いました。(3月7日)

地元の男子中学生が何かお手伝いできればと災害ボランティア活動者として登録してくれました。

今後、お休み等を利用して活動してくれる予定です。(2月20日)


高齢者宅の倒れた鏡台・棚の撤去等の作業を行いました。(2月19日)

高齢者宅の倒れた仏壇を起こす作業・割れたガラス等を集積所へ運ぶ作業を行いました。(2月18日)

サロン活動中です

 やわたサロンでは、保原薬局桑折店 薬剤師の坂本能章さんを講師にお迎えし、コロナウイルス感染予防、薬についての講習会を開催しました。

 サロンのみなさんは、常日頃、不安に思っているコロナウイルスの感染予防対策について、熱心に聞いていました。

 薬については、みなさんから多くの質問があり、薬剤師の坂本さんから丁寧に説明していただきました。

デイサービス整容ボランティア

みなさんからたくさんの質問がありました

買い物ボランティア

メモをとりながら真剣にきくサロンのみなさん      

ボランティアとは?

 『ボランティア』の語源はラテン語の『volo』や『voluntas』等であるといわれています。それらには『自由意志』や『自ら進んで』、フランス語では『喜び』という意味があります。つまりボランティアは『よりよい社会づくりのために自らが喜んでできることを自ら進んで行う活動』です。ボランティア活動を通じて、出会いや発見、感動、喜びを得ることができます。

ボランティア活動4つのポイント

 自発性・主体性  誰かに強制されて行う活動ではなく、自分の意思で行う活動です。

 社会性・連帯性  誰もがいきいきと豊かに暮らしていけるように、お互いに支え合い、学び合う活動です。

 無償性・無給性  金銭的な報酬を期待して行う活動ではありません。お金では得られない喜びや感動を味わいます。

 創造性・先駆性  何が必要?と考えながら、よりよい社会をみんなの手で創る活動です。

どんな活動があるの?

  • 楽器演奏、歌、ダンス、マジック、落語、踊りなど特技を生かした活動
  • 手話、パソコン、洋裁、朗読などを学び技術を生かした活動
  • 福祉施設での活動(お話相手、レクリエーション手伝い、お茶入れ、買い物付き添い等)
  • 地域での活動(いきいきサロン、子育てサロンなど)
  • 募金・収集の活動(赤い羽根共同募金やアルミ缶、ベルマーク収集など)
  • イベントのお手伝い

 など、他にもいろいろな視点から見ると、活動はもっと広がると思います。

ボランティアセンターとは?

 ボランティアセンターでは、ボランティア活動をしたい方とボランティアの活動する方に来てほしい方をつなげ、またボランティア活動の輪を広げ、さらにボランティア活動に関する情報の提供や活動に関する相談をお受けしています。

 ボランティア活動に関する様々な取り組みを行っているのがボランティアセンターです。

ボランティアセンターの主な活動

  • ボランティア活動をしたい人、ボランティアの支援を必要とする人のための相談
  • ボランティア活動に関する情報提供(情報紙「陽だまり」の発行等)
  • ボランティアに関する各種講座の開催
  • 福祉教育に関する相談及び支援
  • ボランティア活動に必要な資料や機材の貸出、提供等(テント、炊き出し釜、レクリエーション機材等の貸出)
  • ボランティア活動保険の加入受付

このようなボランティア事業・活動を行なっています。

デイサービス整容ボランティア

デイサービス整容ボランティア

買い物ボランティア

買い物ボランティア(緑風園入所者)

芸能ボランティア

芸能ボランティア

ボランティア

芸能ボランティア

ふれあい館(北町)使用について

 ふれあい館(ふれあい館)

「ふれあい館」(北町)利用案内

 現在、コロナウイルス感染症予防対策を取りながら、利用していただいております。

 「ふれあい館」は、地域コミュニティー施設として誰でも利用できる施設です。持ち主の方が「町民の方のために活用して下さい」と無償で提供して下さいました。原則として非営利であれば誰でも気軽に使用できます。なお、事前の申込みが必要です。

 ふれあいサロン、ボランティアグループの会合、町内会や子供会、趣味のサークルなど、様々なことに利用できます。コミュニケーションづくり、地域づくり、まちづくりに積極的にご活用ください。(営利目的の利用はご遠慮いただいております。)

ふれあい館
住所 桑折町字北町75 / TEL 024-582-1555
《使用時間》
午前9時~午後9時
《休 館 日》
年末年始(12月28日~1月3日)
《使 用 料》
施設使用料は無料ですが、光熱費・暖房費をいただく場合があります。
詳しくは下記の使用案内をご覧ください。
《申請受付》
桑折町社会福祉協議会(やすらぎ園内)
月曜日~金曜日(祝日を除く) 午前8時30分~午後5時
《問 合 せ》
桑折町ボランティアセンター  TEL 024-581-0255
ふれあい館の部屋

部  屋

台所

台  所

ふれあい館

ふれあい館

「ふれあい館」使用案内

使用申請ダウンロード

申込方法(使用予定の前月の1日から予約を受け付けます)

  1. 予約状況を確認する。(電話での部屋使用予約はできません)
  2. 必要な使用料を添えて使用申込書を提出する。
  3. 使用許可書を受け取る。

使用上の注意

  1. 許可を受けた目的以外に使用しない。
  2. 使用後は、清掃及び整頓、戸締り、火の始末、ゴミの持ち帰りをする。
  3. 建物および付属設備を損傷した場合は、修理費をいただくことがあります。
  4. すべての作業が終了したら、チェックリストに記入し確認する。

使用の制限

下記の使用はお断りしています。

  1. 個人の使用(原則として団体での使用)
  2. 公の秩序または善良な風俗を乱す恐れがあると認めたとき
  3. 営利を目的としたもの
  4. 特定の政党や支持者の利害・支援に関する活動及び選挙に係るもの
  5. 特定の宗教や宗派、教団の支持・支援に関する活動(葬儀・告別式に際しての駐車場の利用は除く)
  6. その他、管理上支障があると認めたとき

使用料

施設使用料は無料ですが、下記の場合は使用料が必要です。

  1. 調理のためのガス台の使用料      1回について100円
  2. 電気使用料              1回について100円(19時以降の使用の際は、電気使用料をいただきます。)
  3. 暖房料                1台について100円(冷房器具は扇風機のみです。)

※福祉団体については、免除です。


なお、不明の点はお問い合わせください。