社協の事業

11月24日(木)祝・百歳賀寿 吉田イシ様 おめでとうございます。

 特別養護老人ホーム コクーン入所者の吉田イシ様が100歳を迎えられました。

 本会では100歳を迎えられた方々へ、賀状・お祝い金を贈呈しております。

 この度はおめでとうございます。


 

 

       

11月22日(火)祝・百歳賀寿 高橋ミヨシ様 おめでとうございます。

 特別養護老人ホーム あつかし荘入所者の高橋ミヨシ様が100歳を迎えられました。

 本会では100歳を迎えられた方々へ、賀状・お祝い金を贈呈しております。

 この度はおめでとうございます。


 

 

       

11月17日(木)子ども食堂を開催いたしました。

令和4年11月17日(木)、子ども食堂を開催いたしました。

 今回の参加人数は62名、メニューはチキンかつ丼、豚汁でした。

 今後も原則月1回、第3木曜日開催予定としております。

 なお、随時参加者を募集しております。(詳細は、下記の「子ども食堂」運営を参照ください。)

 また、子ども食堂にご賛同いただける方で、調理にご協力いただける方、食材をご協力いただける方も随時募集しております。

 

       

JAふくしま未来 様より子ども食堂へ野菜等を寄贈いただきました

 子ども食堂へご賛同いただいておりますJAふくしま未来 様より野菜、米等の寄贈がありました。ありがたく子ども食堂に活用させていただきます。

 食堂開催のたびに野菜、果物等の寄贈いただき、本当に感謝いたします。

  



  


子ども食堂に新米の寄贈をいただきました。

 子ども食堂事業事業にご賛同していただいている町民の方より、お米の寄贈がありました。

 子ども食堂では、毎回5升のお米を炊いていますので、大変ありがたく頂戴いたします。

 この度の寄贈につきまして、本当にありがとうございました。

 

 

       

第76回福島県社会福祉大会会長賞を受賞いたしました。

  今年度本会は、子ども食堂事業運営及び災害ボランティセンター運営を評価いただき、第76回福島県社会福祉大会会長賞を受賞いたしました。

 これもひとえにより、各関係団体、町民の皆様のご支援、ご協力あっての受賞と感謝いたします。ありがとうございます。

  今後も社会福祉事業運営において邁進してまいりますので、今後とも皆様のご支援、ご協力いただきますようお願いいたします。

大かや園デイサービス避難訓練を実施しております。

 10月25日(月)~1週間、大かや園デイサービスにて避難訓練を実施しております。

 今回は、大かや園施設内のボイラー室より、火災が発生したとの想定で訓練を実施しました。

 大かや園デイサービス利用者の皆さんにも参加いただいております。

   



  


10月23日(日)桑折町 高齢者作品展に出展いたしました。

 やすらぎ園デイサービス、大かや園デイサービスの利用者さんが、丹精込めて作った作品を桑折町の高齢者作品展に出展いたしました。

 今後、やすらぎ園に展示いたします。

       

保健福祉センター やすらぎ園避難訓練を実施しました

 10月17日(月)、保健福祉センターやすらぎ園の施設避難訓練を実施いたしました。

 今回は、デイサービスの厨房で火事が発生したとの想定で訓練を実施しました。

 また、やすらぎ園デイサービス、やすらぎデイもんものご利用者の方にも参加いただきました。

 避難訓練後は、職員による消火訓練を実施いたしました。  



  




職員研修を実施いたしました

 10月13日(木)全職員を対象とした職員研修を実施いたしました。

 今回は、福島県社会福祉協議会 地域福祉課 主任主査 齋藤史朗氏をお招きし、「社協職員としての心構え、目指すべき職員像」についてご講義いただきました。

 同内容で2回に分けて全職員が出席し、社協職員として再認識することが多々あり、充実した講義となりました。今後、日頃の業務に活かしていきたいと思います。



  


「防災・災害講座」を開催いたしました

 10月8日(土)福島県社会福祉協議会・桑折町社会福祉協議会主催の「防災・災害講座」を開催し、町内外の参加者150名に参加いただきました。

 第1部は、特定非営利活動法人 にいがた災害ボランティアネットワーク理事長 李 仁鉄氏を講師に迎え、「常日頃の防災意識」・「災害が起きた際の地域の団結力」と題し、講演いただきました。

 トークセッションでは、ファシリテーターを李 仁鉄氏、発表者、災害ボランティア 愛・知・人代表 赤池 博美氏、南町内会会長 佐藤久仁夫氏、桑折町災害ボランティアセンター担当 浜田広美、3名で「3.16 福島県沖地震災害の振り返り」をそれぞれの立場での3月の地震災害時の支援対応について発表いただきました。

 第2部では、「災害に役立つ講習会」と題し、災害ボランティア愛・知・人の皆さんを講師に、「ロープワーク講習会」、「土嚢づくり、ブルーシート講習会」、「簡易瓦づくり講習会」3つの実践講習会を行いました。

 本会では、「防災・災害講座」というテーマでの初めての試みでしたが、参加者の皆さんは、熱心に参加いただき、今後も定期的な開催の手ごたえを感じました。

 今後とも、桑折町、愛知人、本会にて平時から連携し、災害に強いまちづくりを目指してまいります。

  


第1部講習会 講師 李 仁鉄 氏
第1部 トークセッション 
第2部 ロープワーク講習会
土嚢づくり、ブルーシート講習会
簡易瓦講習会

祝・百歳 お祝い状等を贈呈いたしました。

 町内の藤倉キク様が百歳を迎えられ、本会会長よりお祝い状等の贈呈をいたしました。

 とても明るく元気なキクさん、本会のやすらぎ園デイサービスもご利用中です。

 この度は、百歳本当におめでとうございます。

 やすらぎ園デイサービスでもお祝会を開催し、利用者のみなさんからもお祝いの言葉をいただき、キクさんも感謝の言葉を述べられていました。       

百歳を迎えられたキクさん
やすらぎ園デイの百歳恒例のくす玉割りです
利用者お一人お一人からお祝の言葉をいただきました
キクさんからみなさんに御礼の言葉を
昨年度百歳になられたご利用者様がお祝いの詩吟を披露
最後はみなさんで記念撮影

切り餅等の寄贈がありました。

 子ども食堂事業事業にご賛同していただいている方より、切り餅等の寄贈がありました。

 さっそく、8月25日開催の子ども食堂参加の皆様へ配布させていただきました。

 いつも本当にありがとうございます。

 

       

子ども食堂へお米の寄贈がありました。

 子ども食堂事業事業にご賛同していただいている方より、お米の寄贈がありました。

 子ども食堂では、毎回5升のお米を炊いていますので、大変ありがたく頂戴いたしました。

 さっそく、7月の子ども食堂に活用させていただきます。

 この度のご寄付本当にありがとうございました。

 

 

       

令和4年6月30日(木)醸芳小学校5年生 福祉の授業を行いました

 令和4年6月30日(木)、醸芳小学校にて福祉の授業を行いました。

 5年生55名に、高齢者等疑似体験、ユニバーサルデザインについて、車いす体験を行いました。

 実際に体験することで、高齢者や障がい者について理解を深め、どのように接すればよいか自分たちで「気づき」ができるよう授業を行いました。

  本会の福祉の授業で使用する「車いす」は、(株)同仁社様のご厚意により無償でお借りし、授業に役立てております。

 

 

 

       



令和4年6月16日(木)子ども食堂開催しました

令和4年6月16日(木)、子ども食堂を開催いたしました。

 今回の参加人数は50名、メニューは、カレーライス、野菜スープでした。

 今回もおいしく出来上がりました。

 今後も原則月1回、第3木曜日開催予定としております。

 なお、随時参加者を募集しております。(詳細は、下記の「子ども食堂」運営を参照ください。)

 また、子ども食堂にご賛同いただける方で、調理にご協力いただける方、食材をご協力いただける方も随時募集しております。

 

       

特別養護老人ホームあつかし荘 様より子ども食堂へあつかし農園で収穫したたまねぎを寄贈いただきました

 特別養護老人ホーム あつかし荘 様より、あつかし農園で利用者様、職員の皆さんで種から育て、収穫した玉ねぎを子ども食堂の食材にと寄贈いただきました。

 無農薬にこだわったとのことで、子ども食堂に参加される方に安心安全な食材を召し上がっていただければといただきました。

 さっそく6月の子ども食堂の食材に活用させていただきます。

 ありがとうございました。



保健福祉センター やすらぎ園避難訓練を実施いたしました

 6月14日(火)、保健福祉センターやすらぎ園の施設避難訓練を実施いたしました。

 今回は、調理室で火事が発生したとの想定で訓練を実施しました。

 また、やすらぎ園デイサービス、やすらぎデイもんものご利用者の方にも参加いただきました。

 避難訓練後は、職員による消火訓練を実施いたしました。  




令和4年5月26日(木)桑折町ライオンズクラブ様より子ども食堂へ調理家電を寄贈いただきました

    桑折町ライオンズクラブ様(会長髙橋幸子様)より子ども食堂で使用するオーブンレンジ、炊飯器等の調理家電を寄贈いただきました。

 今まで備え付けの調理家電等を活用して調理しておりましたが、これからは、寄贈いただいた調理家電をフル活用し、調理メニューを充実させ、効率よく作業ができるとスタッフ一同喜んでおります。

 この度の寄贈につきまして、本当にありがとうございました。

       

令和4年5月26日(木)子ども食堂開催しました

令和4年5月26日(木)、子ども食堂を開催いたしました。コロナや地震の影響で、4か月ぶりの開催となりました。

 今回の参加人数は38名、メニューは、ガパオライス、ミネストローネスープでした。

  お弁当を取りに来た参加者の方からは、「楽しみにしていました」とのお声をいただき、また、公民館で食事を楽しんだ児童からは「めっちゃうまい」と完食してくれました。

 今後も原則月1回、第3木曜日開催予定としております。

 なお、随時参加者を募集しております。(詳細は、下記の「子ども食堂」運営を参照ください。)

 また、子ども食堂にご賛同いただける方で、調理にご協力いただける方、食材をご協力いただける方も随時募集しております。

 

       

スタッフのみなさんが、手際よく調理をしていただきました。
みなさんに大好評だったミネストローネスープ

参加者からとってもおいしい!と喜んでいただきました。

桑折町、災害ボランティア団体 愛・知・人と本会における「災害発生時におけるボランティア活動等に関する協定書」を締結いたしました

    現在、桑折町内において、災害ボランティア 愛・知・人さん(赤池博美代表)の多大なご支援による、被災された屋根の応急処置等の災害活動を行っていただいておりますが、この度、桑折町(髙橋宣博町長)、愛・知・人、本会(熊谷孔隆会長)は、桑折町内における「災害発生時におけるボランティア活動等に関する協定書」を締結いたしました。

 本会では、昨年の地震時から、愛・知・人さんのご支援をいただきながら、災害ボランティアを運営してまいりましたが、今後においても町、社協、愛・地・人さんと平時より災害ボランティア育成も含め、継続的に協力し、万が一、災害が発生した際は、1日でも早い復旧のための災害ボランティア活動を行ってまいります。

(写真中央 愛・知・人 赤池博美代表)

 

       

桑折町と「福祉避難所における人的支援に関する協定」及び「災害ボランティアセンターの設置・運営等に関する協定」を締結いたしました

    この度、桑折町(髙橋宣博町長)と本会(熊谷孔隆会長)が、災害が発生した際の「福祉避難所における人的支援に関する協定」及び「災害ボランティアセンターの設置・運営等に関する協定」を締結いたしました。

 今までも、福祉避難所の人的協力及び災害ボランティアセンター設置運営については、町の要請のもと協力及び運営しておりましたが、今回、協定を締結することにより、平時より両者が協力し、災害があったときは、いち早く町民のみなさまを災害から守るため、これまで以上に桑折町と本会が迅速に連携してまいります。 

 

       

桑折町内5社会福祉法人 社会貢献事業『子ども食堂』の運営 

福祉バス(社協マイクロバス)

「子ども食堂」チラシはこちら⇀

福祉バス(社協マイクロバス)

 令和元年7月20日(土)オープン

『子ども食堂』をオープンいたしました。

 子供の孤食をなくし、子供が安心できる居場所、地域の大人が地域の子供を見守る組織作りを構築し、高齢者との世代間交流を通して安心安全な地域づくりにつなげることを目的としています。一人で食べることがあるお子さん、高齢者の皆さんも月に1度、ワイワイしながらおなかいっぱいの楽しい食事の場を提供します。

 再開にあたり、「お弁当形式」で配布いたします。

 参加できる方

 小学生から中学生

    桑折町在住で桑折町立小中学校に通学している児童・生徒 

   ※小中学生の付き添いの保護者の方も1名参加できます。

   下記の文書を桑折町内小中学校を通して文書を配布いたしました。 

    再開のお知らせ  

            申込書兼同意書

   ※下記の申込フォームからも申し込みが可能です

 ☆65歳以上の高齢者 

   再開にあたっては、大変申し訳ございませんが、前回参加してくださった65歳以上の高齢者に再開の通知を行う予定です。

   コロナが落ち着き次第、高齢者の新規参加者の募集を行う予定となっております。ご理解ください。

   

この事業は、桑折町の社会福祉法人

○社会福祉法人コクーン 

 「特別養護老人ホーム コクーン」(桑島)

○創世福祉事業団「老人保健施設 桑折・聖オリーブの郷」(上郡)

○信達福祉会特別養護老人ホーム あつかし荘」(北半田)

○緑風福祉会養護老人ホーム 桑折緑風園」(北半田)

○「桑折町社会福祉協議会」

社会貢献事業 として実施し、桑折町社会福祉協議会が事業主体となり運営してまいります。

その他、赤十字奉仕団、民生委員・食生活改善推進員・ボランティアのみなさんのご協力を得て事業を行います。

子供:100円 大人:300円を目安に町共同募金委員会で設置する募金箱にご協力をお願いします。

皆様から寄せられた募金は福島県共同募金会を通じて地域福祉の充実に役立てられます。 

農家の方や、企業の方から食材等の提供をお待ちしております。

参加希望の方は、社会福祉協議会 TEL 582-1155 までお問い合わせください。   

令和3年度「社協会費」のご支援ご協力ありがとうございます

    社会福祉協議会は、「住み慣れた地域で、家族や友人と共にすこやかに暮らしたい。」という町民の皆様の願いを叶えられるよう、関係団体、町民の皆様と共に地域の福祉問題の解決のため、地域福祉事業を計画し、実施しております。 

 地域福祉事業の推進のためには、地域の皆様のご理解とご協力が不可欠となっており、ご協力いただきました「社協会費」は、地域福祉事業に活用させていただいております。

 毎年8月に、「社協会費」の納入をお願いしておりますので、今後とも社協事業運営にご理解ご支援を賜りますようお願いいたします。

 今年度の会費納入につきまして、ご理解とご協力いただきまして誠にありがとうございました。

 今年度「法人会員会費」をご支援いただきました法人・事業所様につきましては、ホームページ及び9月発行の社協だより、次号へ掲載させていただきます。

   ☆ご支援いただきました法人・事業所様一覧①  (9月7日まで受付分)

   ☆ご支援いただきました法人・事業所様一覧② (9月8日以降受付分)        

社協会費について

一般会員会費

法人会員会費

特別会員会費

町民の皆様からの会費です。

町内会長様を通じて会費の

取りまとめを依頼しております。

本会の事業運営に賛同し、

協力いただく法人・事業所様

特に本会の事業運営に賛同し、

協力いただく法人・事業所様

1,000円/1口以上のお願い5,000円/1口以上のお願い10,000円/1口以上のお願い

福祉の授業を推進しております

福祉バス(社協マイクロバス)

 児童の皆さんを対象に福祉の授業を行っております。

 令和3年度は、醸芳小学校5年生及び睦合小学校6年生を

 対象に福祉の授業を行いました。

 資料に基づき授業を行い、また、車いす及び高齢者疑似体験を

 通じて、車いすの使い方、高齢者、障がい者との接し方等を児童自らが

 気づき、理解きるよう授業を行っております。

 授業で使用します車いすや杖は、(株)同仁社様、(株)ファミリーケア様

 のご厚意により、無償でお借りし、授業に活用させていただいております。

  

 

 


 画像や動画を用いてわかりやすく高齢者について説明       

高齢者疑似体験       

 車いすは、介助側、介助される側どちらも体験       

桑折町社協 社会貢献事業 『元気シニアクラブ』の運営  

福祉バス(社協マイクロバス)

 12月12日、1年ぶりに 「元気シニアクラブ」を再開いたしました。

 久しぶりにお会いする会員の皆さんがお元気で安心しましたが、インボディにて筋力等を測定する会員のほとんどのみなさんが、以前に比べ、筋力が落ちていたようでした。

 筋力を少しでも落とさないよう、「元気シニアクラブ」を定期的に利用していただければと思います。

 新規の皆さん及び久しぶりに再会を希望される会員の方については、1月23日(日)から利用開始となります。

 完全予約制となり、予約開始日は、12月24日(金)~となります。



福祉バス(社協マイクロバス)

  『やすらぎ・もんも』では、桑折町民及び浪江町民の皆様の介護予防

・健康維持・増進を図るための事業を行います。

      「元気シニアクラブ」ご利用のご案内

 

 桑折町にお住まいの概ね55歳以上の方(介護認定未認定の方のみ)

 を対象に、ご利用いただけます。

 入会に関しては、まずは見学・体験していただき、そのあと会員となる

 手続きを行います。

 【お問い合わせ】 ℡ 582-1155 

運営日日曜日
運営時間

完全予約制となります。

①9:00~10:20   ③13:00~14:20

②10:30~11:50   ④14:30~15:50

人 数

少人数制となります

1回コースごと6人

困りごと相談

福祉総合相談所の開設について 

令和4年度 弁護士による法律相談について

 毎月1回各地区公民館を巡回して開催し、相続や債務整理などに関する相談を受け付けていた法律相談所は、誠に申し訳ありませんが、都合により当面の間中止いたします。

 今後は、相談を受付後に内容によって関係機関(弁護士、司法書士、町等)にご紹介することといたします。

TEL 582-1155  FAX 581-0256

資金貸付のご案内

  社会福祉協議会では、低所得世帯及び障がい者世帯、高齢者世帯に対し、各種資金の貸付を受け付けています。

生活福祉資金(福島県社会福祉協議会貸付)

生活福祉資金(福島県社会福祉協議会貸付)について

 福島県社会福祉協議会では、他機関の貸付制度が利用できない場合に限って、次の資金貸付を行っています。(他制度優先)
なお、それぞれの資金ごとに貸し付け条件等が違いますので、詳しくは、桑折町社会福祉協議会までお問い合わせください。

  1. 総合支援資金(低所得世帯)
    失業等により収入が減少し、世帯の生活の維持ができなくなった場合の生活の立て直しのために貸付する資金
  2. 福祉資金 福祉費(低所得世帯、障がい者世帯、高齢者世帯)
    福祉機器の購入や、商売・結婚・出産・葬儀・引越・住宅改修等の経費、また日常生活上一時的に必要な経費等を貸付する資金
  3. 福祉資金 緊急小口資金(低所得世帯、障がい者世帯、高齢者世帯)
    緊急かつ一時的に世帯の生計維持が困難となる場合に貸付する資金
  4. 教育支援資金(低所得世帯)
    高校、専門学校(専修学校専門課程)、短大、大学への就学に必要な入学金や制服等の就学経費、授業料・通学定期代等修学経費を貸付する資金
  5. 不動産担保型生活資金(高齢者世帯)
    今お住まいの居住用不動産を担保に生活費を貸付する資金

詳しくは、福島県社会福祉協議会 生活福祉資金貸付制度の案内
http://www.fukushimakenshakyo.or.jp/1000.1201.htm』をご覧ください。


 ※連帯保証人が必要になります。借入する人が返済できないときに、

  代わりに返済いただくことになりますので、よくご相談のうえ、お申し込みください。


生活援助資金(桑折町社会福祉協議会貸付)

生活援助資金(桑折町社会福祉協議会貸付)について

 桑折町社会福祉協議会では、低所得世帯に対し緊急的かつ一時的に生活費が不足する場合において、少額(限度額50,000円)の生活費を貸し付けています。無利子、無担保の貸付です。


※連帯保証人が必要になります。借入する人が返済できないときに、

 代わりに返済いただくことになりますので、よくご相談のうえ、お申し込みください。

あんしんサポート(日常生活自立支援事業)

      

 あんしんサポートは、福祉サービス利用援助事業として平成12年度の介護保険制度と同時に開始され、介護保険サービスの利用で必ず必要となる契約や利用料の支払いがご本人では困難な方のお手伝いをすることから始まりました。

 援助の中には、日常生活に必要なお金の出し入れ等の支援や、通帳や印鑑をお預かりする等があります。

 対象となる方は認知症や、知的・精神障がい者など判断力が不十分な方になりますが、この制度の内容について、ご理解できないほど判断力が低下されている方は「成年後見制度」の利用などをお勧めします。

 また、この制度を利用するにあたっては、1時間当たり1,000円の利用料がかかり、援助のためのご自宅への訪問は1回につき1時間程度となり、月に1~2回程度になります。

 詳しくは、桑折町社会福祉協議会(電話 582-1155)までお問い合わせください。または、パンフレットをご覧ください。→           

福祉バス(社協マイクロバス)

福祉バス(社協マイクロバス)の利用案内

福祉バス(社協マイクロバス)

  社会福祉協議会では、町内の福祉団体やいきいきふれあいサロン等に対して、申請に基づき福祉バスを運行しています。

 原則、概ね10名以上の団体の(乗車人員は最大26名)日帰りのみの予定で、無料(駐車料金、高速料金は団体負担)での運行になりますが、観光バスとは違い福祉目的のバスですので、運行目的や経路等については制約があります。

 使用にあたっての予約及び申請は、使用日の約3ヶ月前から受け付けます。

 ただし、大会等の場合はこの限りではありません。                                                                                       

 まずは、使用したい日時について、電話または来所等にて確認の上、使用申請書を提出ください。

 詳しくは、桑折町社会福祉協議会(電話 582-1155)までご相談ください。

使用申請(PDF) ダウンロード